タイ輸入ビジネスのメリットとデメリット

どうも、Kazuです。

「タイ輸入ビジネスのメリットとデメリット」

今回はそれについて解説をしたいと思います。

タイ輸入をやりたけどよくわからない。

タイにいってみたいけど期待よりも不安が大きい。

そんな思いがある方はぜひご覧になってみてください。

タイ輸入ビジネスのメリット

高利益、高品質

ここはいろんな記事で解説してるので説明は不要ですね。

タイ輸入の商品は高利益率、高品質の商品仕入れが可能です。

中国輸入のように不良品はほとんどありません。

なので初心者でも安心して取り組めるビジネスでもあります。

タイ輸入ビジネスの全体像

OEMのリスクがほとんどない

もう一つ中国輸入と違うとこは低リスクで「OEM&ODM」ができる。

(OEM&ODMとは簡単に解説するとオリジナル商品のこと)

中国輸入でのOEM&ODMの場合、最低でも1000個以上から。

という場合がほとんどです。多い商品だと5000個からとかです。

なので資金が少ない&初心者は簡単には手を出せないんです。

しかし、タイ輸入であればOEM&ODMも最低5個〜とかです。

中国輸入に比べれば圧倒的に低リスクでオリジナル商品を作れます。

タイ輸入は初心者でも資金が少ない人でもチャレンジできる市場です。

ライバルが少ない、価格競争がない

少数でオリジナル商品を作ることができるので、

簡単に誰とも被らない商品を作ることができます。

なので、相乗りされる心配もなければ価格競争する心配もない。

他にも後の「デメリット編」でも解説しますが、

タイに1度はいく必要があるのでライバルが少ないです。

タイ輸入は中国輸入とは違ってオンライン仕入れができません。

(一度タイに足を運べば可能です。)

その「一度タイにいく」ということができない人が大半です。

なので、長期的にライバルが増えることはないでしょう。

クレジット仕入れが可能になった

数年前まではクレジットカード仕入れができませんでした。

しかし2018年ごろからカード仕入れが使えるお店が増えています。

そのおかげでクレジットカードを使って仕入れもできます。

(お店によってはカード手数料3パーセント取られます)

キャッシュが手元にない人でもカードがあれば仕入れが可能です。

そうはいっても無理にカード限度額いっぱい仕入れるのは危険です。

しっかりとリサーチを行って仕入れをすようにしましょう。

タイ輸入ビジネスのデメリット

一度は海外にいく必要がある

メリット編でも書きましたが「デメリット」でもあります。

タイ輸入をやるには一度はタイに足を運ばなければいけません。

パスポートを取る必要もあれば、飛行機に乗る必要もあります。

海外が怖い、飛行機が怖いという方にとっては不安要素になりますね。

とは言っても一度言ってみれば「なんだ!簡単じゃん」と思えるはずです。

実際に「怖い」というのは行動する前から妄想ばかりしてる人です。

そういうことは実勢に行動をしてみれば、不安は払拭されるでしょう。

神経質、潔癖には無理かも

こればかりはどうにもできませんね。

神経質や潔癖の人にとっては無理だと思います。

飲食店も汚ければ、道なども汚い、トレイも汚い。

ってのがほとんどです。接客も悪いのが普通です。

(むしろ日本の接客が異常すぎると思うんですが。)

高級な場所にいけばそうではありませんが。

でも日本の質を求める人にとっては絶対無理でしょう。

交渉にはタイ語が必要になる

これも当然な話なんですが、日本語での交渉ができません。

英語も通じないショップも多いのがタイでもあります。

なので、タイ語を通して値下げやオーダーの交渉が必要になります。

だからと言って、タイ語ができなければ無理って訳ではありません。

今ではアテンドしてくれたり通訳してくれる業者も多くあります。

そのような業者にアテンドや通訳を依頼すれば問題ありません。

タイにいく際にはぜひそのような業者を使ってみてください。

それと注意点としては「詐欺業者」も存在したりします。

タイ輸入で気をつけるべき詐欺業者

※名出しはできませんが、女性がメインに出てる業者です

商品ページは自分で作る必要がある

タイ輸入商品はオリジナルの商品が作れる。

それはメリットではあります。

しかし商品ページは自分で作らなければいけません。

当然誰も同じ商品を販売していないわけですから。

なのでそれがデメリットになる感じるもいるかもしれません。

とは言ってもそれがビジネスなんで当たり前なんですけどね。

僕が販売してるコンテンツでは商品ページの作り方。

商品撮影のテクニックなども誰でもわかるよう解説しています。

もし販売なども学びたい方はコンテンツを手に入れてください。

ワシントン条約が面倒

タイ商品はほとんどが普通に仕入れることができます。

しかしクロコダイル(ワニ)やパイソン(蛇)

それらの商品は法律で規制されて簡単には仕入れられません。

「ワシントン条約」といえば聞いたことあるかもしれませんね。

そのような法律で規制されてる商品は国の許可が必要になります。

「ワシントン条約をクリアできなければ稼げない?」

そう思う方もいるかもしれませんね。

でもそんな規制のある商品でなくてもちゃんと高利益は狙えます。

先ほども解説しましたが「ライバルが少ない」ビジネスですから。

また、有料コンテンツの方では個人でも規制のある商品を、

国から許可をもらって仕入れる方法なども解説をしております。

「規制のある商品も法律をクリアして仕入れたい。」

という方はぜひ、コンテンツから学んでみてください。

最後に

以上がタイ輸入の「メリット、デメリット」でした。

デメリットと言ってもそこまで大きなデメリットではないですね。

どのデメリットも解決策はあるわけですから。

(神経質&潔癖の人の改善がまだ見つけられていません。)

僕が作ったコンテンツではタイ輸入の全てを学ぶことができます。

荒れた市場にしないためにも有料で販売しております。

もし興味があるって人だけぜひ購入してみてください。

コンテンツ通りに実践すれば余裕でコンテンツ代金はペイできます。

コンテンツ購入者ではタイ輸入をメインに生計を立ててる人もいます。

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実際に購入者の声も数人ほどいただいています。

「騙されないか不安」って方はそちらも確認してみてください。

追伸

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