【2026年最新】タイ輸入 仕入れツアーの全貌を公開!参加者全員がOEM商品を作れた理由

どうも、Kazuです。

タイ仕入れツアーから帰国しました。

正直、毎回思うんですけど、
帰りの飛行機が一番つらい。

「もう終わりか」って。

仕事の話だけじゃなくて、
毎晩みんなで飯食って、
酒飲んで、
街を歩き回って。

大人になってから、
こんなに濃い数日を過ごすことって
なかなかない。

で、今回のツアーの話をします。

参加者の方々、
全員がオリジナル商品を作って帰りました。

これ、すごいことなんですよ。

日本にいたら絶対にできなかったことが、
たった数日で形になる。

自分だけのブランドが、
タイの工場から生まれる。

その瞬間に立ち会えるのが、
このツアーの一番の価値だと思ってます。

タイ仕入れツアー

1日目

まずは革製品とシルバー925、
そしてパワーストーンの市場を回りました。

タイの革は、日本で買ったら
とんでもない値段になるものが
信じられない価格で手に入る。

シルバー925も同じ。

日本で1万円以上するものが、
仕入れ値を聞いたら笑うレベル。

パワーストーンも、
石の種類が日本と比べ物にならないくらい多い。

参加者の皆さん、
初日から目の色が変わってました。

「え、この値段で仕入れられるんですか?」

この言葉、毎回ツアーで聞きます。

そして、夜はみんなでお酒を飲みながら美味しいタイ料理を堪能

2日目

工場巡り。

今回は2つの工場を回りました。

 

 

工場に直接行けるのが
このツアーの強みです。

ネットで探しても出てこない。
観光客が入れる場所でもない。

僕が何十回もタイに通って、
時間と資金を使って開拓してきたルートです。

で、ここで参加者の皆さんが
実際にオリジナル商品をオーダーした。

素材を選んで、
デザインを決めて、
「これで作ってください」と。

自分だけの商品が、
目の前で形になっていく。

この体験は、日本にいたら絶対にできない。

そして夜はビール飲みながらタイ料理を堪能(笑)

3日目

タイで一番大きいマーケット、
チャトチャック市場に行ってきました。

ここは正直、仕入れ目的というより
「こういう市場がタイにはあるんだ」
ということを知ってもらうために案内しました。

規模がとにかくすごい。

日本のどんなマーケットとも比較にならない。

参加者の皆さんも
「こんな場所があるんですね」って
驚いてました。

タイの市場を肌で感じること。

これが今後のビジネスの判断力に繋がる。

最近はAIのおかげで無地の商品にもAIでデザインしてもらい、その場で完成図をイメージできます。

AI×タイ輸入はアイデアがあれば、どんな商品でも作ることができます。

 

そして夜はビール飲みながら韓国料理

さすがに3日連続でタイ料理は飽きるので・・・

4日目

ここが今回のハイライト。

タイ最大のクロコダイル工場に行きました。

クロコダイルの革製品は、
日本で売ったら1つで数万円〜数十万円の利益が出る。

ライバルがほぼいない。

なぜなら、ここに来ないと仕入れられないから。

ネットに載ってない。
代行業者も知らない。

現地に来て、直接オーダーする。
これしか方法がない。

だからライバルが増えない。

ここでも参加者の皆さんが
オリジナルでオーダーしました。

ただし、この工場はロットが大きい。

最低50〜100個のオーダーが必要です。

なので初心者がいきなりここで
大量にオーダーするのはおすすめしない。

まずは小ロットで作れる工場で
売れる商品を見つけて、
実績を積んでから。

ある程度売れるとわかった商品があれば、
この工場で大量にオーダーすることで
仕入れ値が圧倒的に安くなる。

 

ライバルの誰よりも安く仕入れて、
ライバルの誰よりも高い利益率を出せる。

この順番が大事です。

4日目の午後

仕事が終わった後は、みんなで動物園へ。

ライオンと写真撮ったり、
トラに触れたり。

参加者の皆さん、
子どものようにはしゃいでました。

正直、僕も毎回ここが一番楽しい。

仕事の話を忘れて、
純粋に遊ぶ時間。

これがあるからこそ、
仕入れツアーは「大人の修学旅行」なんです。

さいごに

ここまで読んで気づいた方もいると思います。

このタイ仕入れツアー、
全部「経費」です。

飛行機代も、
ホテル代も、
食事代も、
工場への移動費も。

ビジネス目的の渡航だから、
旅行がそのまま経費になる。

遊びながら、仕入れながら、
仲間と過ごしながら、
全部経費で落とせる。

こんなビジネス、他にないですよ。

しかもこれ、
毎月やろうと思えばできる。

タイに行って、
オリジナル商品を作って、
日本に帰って販売して利益を得る。

また来月タイに行って、
新しい商品を作って、
日本に帰って販売する。

このサイクルを回すだけ。

毎月旅行しながら稼ぐ。

これがタイ輸入ビジネスの本質です。

しかもオリジナル商品だから、
ライバルがいない。

同じ商品を売ってる人が
日本に誰もいない。

価格競争に巻き込まれることもない。

中国輸入で疲弊してる人には
特に知ってほしい世界です。

追伸

ツアー中は
朝からガッツリ仕事して、
工場を回って、
オリジナル商品をオーダーして。

夜はみんなで酒を飲んで、
街を歩き回って、
くだらない話で盛り上がる。

本当に最高の数日でした。

毎回そうなんですけど、
仕入れツアーは最終日が一番つらい。

みっちり一緒に過ごしてきた仲間と
お別れになるのが本当に寂しい。

でも、これで終わりじゃない。

日本に帰った後も、
僕の方でサポートを続けます。

AIを使って
商品ページの原稿を作ったり、
広告の設計をしたり、
販売戦略を一緒に考えたり。

参加者の皆さんが作った
オリジナル商品がちゃんと売れて、
ちゃんと利益が出るところまで。

ここまでやります。

正直に言うと、
ほとんどの仕入れツアーはこれをやらない。

仕入れ先を案内して、それで終わり。

なぜか。

商品の売り方がわからないから。
AIの使い方がわからないから。

仕入れツアーを開催してる側が、
販売のプロじゃないんですよ。

だから参加者は
高いお金を払ってオリジナル商品を作ったのに、
売り方がわからなくて在庫の山。

それじゃ意味がない。

お金を失うだけ。

僕のツアーでは、
ちゃんと売れて利益を得るまでサポートする。

だから多くの方が結果を出してくれてる。

「仕入れ」で終わるツアーと、
「利益が出る」まで付き合うツアー。

あなたはどっちに参加したいですか。

追伸2

ちなみに、
タイ仕入れツアーに
興味ある方っていますか?
もし「行ってみたい」って方がいたら、
このメッセージに「タイ」とだけ
返信してもらえると嬉しいです。
1人でタイに行っても、
ぶっちゃけただの旅行で終わります。
どこで仕入れればいいかわからない。
工場の探し方もわからない。
言葉も通じない。
でもツアーなら、
市場も工場も全部案内します。
しかも仕入れた商品は
帰国後に販売して利益になる。
渡航費も宿泊費も食費も
全部経費として計上できる。
つまり、
旅行を楽しみながら仕入れて、
帰国後に売って利益が出て、
かかった費用は経費で落とせる。
このサイクルが回り始めたら、
毎月タイに行く理由ができます。
実際、リピーターの方は
毎月のように来てます。