ChatGPT画像モデル大型アップデートで何が変わったか。デザイナー外注費ゼロ時代の始まり

Kazuです。

いきなりですが、
今朝、大きなニュースがありました。

ChatGPTの画像モデルが
アップデートされました。

完全にゲームチェンジです。

これまでの画像AIの限界

正直、これまでの画像生成AIは
「使えるようで使えない」でした。

  • 指が6本になる
  • 文字がぐにゃぐにゃで読めない
  • キャラクターの顔が毎回別人
  • 商品画像として世に出せない

プロに見せても、
「これは差し替えだな」と返される。
そんなレベルでした。

今回のアップデートで何が変わったか

  • 指の本数が正確
  • テキストがくっきり読める
  • キャラクターの一貫性が保たれる
  • ホームページまで1日で作れる

昨日までできなかったことが、
今日から普通にできます。

画像で生活してきたデザイナーは、
正直、死活問題です。

でも、使える側に回れば
一気に最強になれます。

デザイナーに月10万円払っていた仕事が、
ChatGPTだけで数分で終わります。

このような図解もサクッと作れます。

飲食店やカフェのヘッダー画像も作成できる

広告のバナー画像も作成できる。

インスタグラムも画面のモック画像も作成できる。

脱毛サロンのホームページをビジュアライズ化もできます。

エステサロンのホームページのデザインを作成→実際にコードを書いてホームページ公開までできる。

実際に作成したホームページはこちら

https://utage-system.com/p/BFt40esuBEIc

スーパーの折込チラシのようなデザインも作成できる。

AIエージェントチームの最後の弱点が消えました

僕がお伝えしてきた
「AIエージェントチーム」。

唯一の弱点が「画像生成」でした。

テキスト・記事・LP・市場調査は最強でも、
ビジュアルだけは
人間のデザイナーに頼る必要があった。

それが、今日、消えました。

AIエージェントチーム × ChatGPT画像生成。
もう外注する理由がありません。

急がないと総取りされる

急がないと本当に、
AIを使える人に総取りされる時代に
なりそうです。

僕自身、毎日焦りながら
AIを操作して勉強しています。
それくらいスピードが速い。

エージェントチームは、
今後あなたも使えるように
なった方がいい。

なので今、
チームを立ち上げるためのキットを
作成しています。

完成したら、無料で配布しますね。

ただし、こちらは
人数制限はかけます。