どうも、Kazuです。
今日は少し
僕がやっていることをお話しします。
設計を変えるって、具体的に何をするのか
「AIを使っても忙しさが変わらない」
こういう声をよく聞きます。
原因のほとんどは
ツールの問題じゃなくて、
ビジネスの設計の問題です。
じゃあ、設計を変えるって
具体的に何をするのか。
僕が実際にやっている
「AI活用顧問」の話をさせてください。
やっていること3つ
僕は今、
少人数の事業者の方の
AI活用顧問として
事業のお手伝いをしています。
やっていることはシンプルです。
① その人の事業を一緒に見る
1日の作業を全部洗い出して、
何をAIに任せるか、
何を外注に渡すか、
何をやめるかを仕分ける。
② KazuのAIエージェントが実務を代行する
市場調査、記事量産、LP原稿、
競合分析、広告コピー…
月1回、1テーマを丸ごと代行して納品。
外注に出せば10万〜30万かかるものが、
顧問サービスの中に含まれています。
③ 外注化も一緒にやる
AIだけでカバーできない業務は
外注で仕組み化。
外注の募集・教育・採用まで
サポートします。
テブラクトという
外注管理ツールの利用権もお渡しします。
一般的なAIコンサルとの違い
「ツールの使い方を教える」のではなく、
「僕のAIエージェントと最新のAIノウハウで
あなたのビジネスを直接サポートする」。
ここが一番の違いです。
来週月曜日、正式にお知らせします
このサービスについて、
4/6(月)に正式にお知らせします。
まず無料相談(30分 Zoom)から始めます。
あなたの事業を聞いて、
「ここにAIを入れたら一番効く」
というポイントを1つ見つけます。
売り込みはしません。
30分で、持ち帰れるものがある相談です。
月曜のメールを
チェックしておいてください。
Kazu
PS
最近、顧問先の方が
僕よりAIを使いこなしてます。
最初は「エージェントって何ですか?」だった人が、
3ヶ月で毎日30体のAIエージェントを運用してる。
正しい設計を入れたら、
人ってこんなに速く変わるんだなと。
教えてる側が一番驚いてます。