どうも、Kazuです。
突然ですが、あなたは今、
広告や日々の集客で、
こんな悩みを抱えていませんか?
・「いざ広告を出してみたけれど、
全然反応が取れずに赤字になってしまった……」
・「YouTubeやSNSを発信したいけれど、
どんなタイトルや切り口にすればいいか分からない……」
・「ライバルのリサーチが大事なのは分かっているけれど、
毎日いろんな広告を見て回る時間なんてない……」
もしあなたが今、
パソコンの前で腕を組んで、
「うーん、どんな言葉にすれば
お客さんが集まるんだろう?」
と、自分の頭だけで
ゼロから考えているなら。
今日からそのやり方は、
もうやめてください。
なぜなら、広告や集客の世界には、
「最初からカンニングが許されている『正解の答え』」が、
ネット上にすべて落ちているからです。
そして今日、僕のパソコンの中に、
その「今まさに売れている広告」を
毎日自動で集めて画面に並べる、
【自社専用の広告スパイ監視システム】
が完成しました!
一番上に貼った画像の画面、
これ、どこかの会社の
有料ツールではありません。
今日、僕がAIに指示を出して、
自分のパソコンの中に作った
「自分専用のリサーチ監視モニター」です。
しかも驚くことに、
僕自身はプログラミングがまったくできません。
難しいコードなんて1行も書けないのです。
それでもAIを使えば、
市販で買うと「月額3万円〜5万円」はかかるような
本格的な監視システムが、
月額0円で何個でも作れてしまいます。
今日は、このスパイ監視システムが
どうやって「売れている広告」を見つけ出すのか?
そして、データを毎日貯めていくと
ビジネスがどれだけイージーモードに変わるのか?
その裏側をお話しします。
1. なぜ「60日〜300日出ている広告」を見るだけで勝てるのか?
そもそも、なぜ広告で失敗する人と、
最初からうまくいく人がいるのでしょうか?
失敗する人は、
「自分の頭の中で、ゼロから売れる言葉を考える」
ということをやっています。
どれだけ優秀な人でも、
ゼロから考えた広告が一発で当たる確率は、
せいぜい1割〜2割です。
残りの8割〜9割は外れるので、
テストでお金も時間も溶けていきます。
一方、最初から当てる人は、
ゼロから考えたりしません。
「すでにライバルがお金を払ってテストを終え、
今現在『黒字で売れ続けている広告』を先に見つけて、
その訴求(切り口)を参考にしている」のです。
たとえば、僕のスパイ監視画面の
左側を拡大したこちらの画像を見てください。
右上の黄色いバッジを見ると、
「継続 382日間(同時3本)」
「継続 209日間(同時1本)」
という数字が並んでいますよね。
ちょっと考えてみてください。
もし広告を出して赤字だったら、
3日〜1週間ですぐに止めるはずです。
ボランティアで何百万円も広告費を捨て続ける会社なんて、
この世に1社もありません。
つまり、
「60日、200日、380日と同じ広告を出し続けている」
=「その広告文と見出しで、間違いなく黒字で売れ続けている」
という、100%言い逃れのできない証拠なのです。
このモニターを見れば、
- どんな見出し(1行目)で興味を惹いているのか?
- どんなお客さんの悩みを突いているのか?
- どんなページ(LP)に誘導して販売しているのか?
という「売れている答え」が、
たった3秒で丸裸になってしまいます。
2. AIが「今すぐ使える勝ちパターン」まで自動で要約してくれる
さらに、このシステムのすごいところは、
ただ広告を集めてくるだけではありません。
モニター画面の右側を拡大した、
こちらのキャプチャを見てください。
集めた178件の広告と、
YouTubeで100万再生・69万再生されている急上昇動画を、
裏側でAIがすべて読み込みます。
そして、
「いま市場で一番反応が取れている3つの勝ちパターン」
として、画面に分かりやすく要約してくれるのです。
01.「触ってはいるが、使いこなせていない」訴求(209日継続)
→ 勉強疲れしている人に、チェックボックス形式で痛みを突く型が大当たり中。
02.「自分が抜けたら会社が止まる」逆説フック(74日継続)
→ 個人の時短ではなく「1ヶ月抜けても回る仕組み」への関心が急上昇中。
03.「21時間の作業が10分に」具体数字の対比(69.7万再生)
→ 抽象的な効率化ではなく「時間×金額」の具体的な数字にクリックが集中。
いかがでしょうか?
これを見るだけで、
「あ、今の見込み客にはこの切り口を出せば刺さるんだな!」
と、一目で分かりますよね。
広告でうまくいかない人でも、
この「すでに売れている型」を参考にして
自社の商品に当てはめるだけで、
最初から高い反応を狙えるようになります。
3. 「記憶の保管庫」に毎日データが貯まるほど、最強の資産になる
そして、僕がこの仕組みで
一番気に入っているポイントがここです。
このシステムを使うと、
自分が気になるキーワードや、
自社の商品単価に近い競合の広告を毎日自動でチェックして、
パソコンの中にどんどんデータを貯めていくことができます。
僕はパソコンの中に、
AIたちがいつでも見に行ける
「記憶の保管庫(データベース)」を作っています。
そこに毎日、今日売れている広告のデータが
自動でチャリンチャリンと貯まっていくのです。
すると、何が起きるか?
記憶の保管庫にデータが貯まれば貯まるほど、
「すぐ消えたダメな広告」は淘汰され、
「いま本当に売れ続けている広告」のリストが
毎日自動でアップデートされていきます。
そして、いざ自分が新しい広告を出したいときや、
YouTube・メルマガを書きたいときは、
「記憶の保管庫に入っている最新の勝ち広告を参考にして、
うちの商品の新しい広告文を3パターン作って!」
とAIに一言伝えるだけ。
するとAIが、過去の蓄積データから
一番反応が取れる構成を引き出して、
数秒でプロ顔負けの原稿を書き上げてくれます。
4. プログラミング知識ゼロでも、「月額3万〜5万円のツール」が一切不要になる
実は、こういう「広告スパイツール」や
「競合分析システム」を市販のサービスで使おうとすると、
普通は月額3万円〜5万円(年間36万〜60万円)ほどの
高い固定費がかかります。
しかも、市販のツールは機能が複雑すぎて、
結局使いこなせずに解約してしまう人も多いですよね。
ですが、今回僕が作ったシステムは、
維持費「月額0円」です。
最初にもお伝えした通り、
僕自身はプログラミングの知識はまったくありません。
ただ、日本語でAIと会話しながら、
「こういう広告データを毎日集めて、
見やすい明るい画面(ダッシュボード)にして、
記憶の保管庫に貯めていく仕組みを作って」
とお願いしただけです。
先日の「1日500本の動画を作るPython自動工場」に続き、
今回の「広告スパイ監視システム」まで。
AIとパソコンの力を正しく組み合わせれば、
月額何万円もする外部ツールに課金しなくても、
「自分の事業に100%ピッタリ合わせた専用システム」を、
何個でも自分の手で作れてしまう時代になったのです。
5. あなたの業界の「勝ち広告」も、画面共有でその場でお見せします!
「すごい仕組みなのは分かったけれど、
自分の業界や商品だと、どんな広告が当たっているんだろう?」
「プログラミングができない自分でも、
どうやってそういうAIチームや仕組みを作ればいいんだろう?」
そう思われた方のために。
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