どうも、Kazuです。
いきなりですが、
もう今すぐ、あなたは
AIの勉強をやめてください。
毎月何万円もAIツールにお金を払って、
AIの解説動画を何十時間も見てきて、
AIのコミュニティや講座にも入って……。
それで、あなたの仕事は
1つでも減りましたか?
会社の売上を、
増やすことはできましたか?
おそらく、
実現できていないと思います。
外注さんやスタッフに仕事を任せても、
AIに指示を出しても、
思い通りのものは出てこなくて、
結局は全部あなたが手直しをして、
余計に時間もお金も失っていませんか?
でもそれ、
あなたの努力が足りないからじゃないんです。
会社の仕事が全部あなたを通らないと回らない、
その「形」のせいなんですよね。
この記事では、
次の3つを包み隠さずお話しします。
01. 朝パソコンを開いた時には、
もう仕事が終わっている会社の裏側
02. 世界一の賞を取ったお医者さんまで、
なぜAIで迷子になったのか?
03. 一度直したら、二度と同じ手直しを
しなくていい「記憶の保管庫」の仕組み
そして記事の最後には、
あなたの会社に「自社専用のAIチーム」を導入する
一番早い方法もお渡しします。
最後まで読んでいただければ、
普段あなたがやっている雑務や作業の9割を
AIチームに任せて、
あなたは確認してOKを出すだけで
仕事が勝手に回る仕組みを、
どうやって作ればいいかがはっきり分かります。
あなたの会社の未来も大きく変わりますので、
ぜひこのまま最後まで読んでみてください。
朝パソコンを開いた時には、もう仕事が終わっている
僕の会社では毎朝、
僕がパソコンを開いた時には、
すでに一通りの下準備が終わっています。
・昨日の売上と広告費が並び、
無駄遣いの候補にはすでに印が付いている
・今日返す連絡と、
その返信の下書きが用意されている
・ホームページや案内文、書類の下書きまで
出来上がって並んでいる
だから僕がやるのは、
朝この画面を見て、
「今日はこれでいく」と決めて
AIチームに依頼するだけです。
あとの実行は、
すべてAIチームが進めてくれます。
ここで、あなたの今朝を
少し思い出してみてほしいんです。
朝一番にした仕事は、
あちこちの管理画面を開く「数字集め」でしたか?
それとも、たまった連絡の確認だったでしょうか。
この仕組みが入ると、
その時間がまるごと消えるんです。
しかもこれ、
僕の会社だけの特別な話ではありません。
僕はこれまで100社以上の会社に
AI導入のサポートをしてきましたが、
サポートしたすべての会社で
同じ変化が起きています。
今回はその中から、
代表的な4社の事例をご紹介しますね。
しかも、この4人の経営者の方は、
最初からパソコンが得意だったわけではなく、
むしろ最初はAIの使い方すら分からず、
独学で導入しようとして挫折してしまった方々です。
頭の良さじゃない、「やる順番」の問題だった(4社の実例)
【事例①:国際学会で世界一を受賞したクリニック院長先生】
1人目は、国際皮膚科学会で
臨床と研究の両部門で世界一を取った、
日本初のクリニック院長先生です。
そんな優秀な先生でさえ、
本を読んでAIを学べば学ぶほど、
どんどん迷子になっていました。
そこで僕と1対1の最初のZoomで、
「やる順番」を一緒に整理したんです。
すると、半年も本を読んで悩んでいたのが
嘘みたいにクリアになって、
わずか1か月で実務にAIを
どんどん使えるようになりました。
つまり、頭の良さではなく、
「やる順番」の問題だったわけです。
先生はもともと講演に何度も呼ばれる方で、
以前は診察が終わってから自分でスライドを作り、
台本も全部自分で書いて、
寝るのは毎晩夜中の1時、2時でした。
それが今は、スライドも台本も
AIチームが仕上げてくれるので、
先生はそれを確認して話すだけです。
何千人が集まる講演でも
その原稿でステージに立っていて、
夜中までスライドを作る夜はもうなくなりました。
しかもそれだけではありません。
先生は、まったく未経験だった
自社クリニックのECショップまで立ち上げました。
ショップの立ち上げから物流会社との連携、
日々のお客さま対応やショップの更新まで、
すべてAIチームに指示を出して回しています。
さらにKindle本もAIと一緒に出版して
Amazonベストセラーを獲得し、
noteの発信からメディア取材やYouTubeコラボ、
大手出版社からの依頼まで届くようになりました。
【事例②:年商約3億円・一人法人のネットショップ経営者(50代)】
2人目は、57歳で一人法人のネットショップを経営し、
年商約3億円を売り上げている方です。
物販では「仕入れ判断」が命ですが、
以前は「何をどれくらい仕入れるか」で毎回頭を抱え、
仕入れを決めるだけで数日〜数週間かかっていました。
それが今では、AIチームがデータを見て、
「この在庫が足りないので〇個仕入れましょう」
「この商品は来月伸びるので100個多めに発注しましょう」
と全部提案してくれます。
作業時間は7割以上減ったのに、
売上は逆にどんどん増えています。
さらにこの方は、自分で広告を運用できないからと、
年間数百万円を払って広告の運用代行に任せていました。
ところが、AIチームに広告の中身を監査させたところ、
年間で何百万円もの無駄な広告費が
垂れ流しになっていることが発覚したんです。
その場で無駄な広告をすべて止め、
運用代行も解約しました。
今では、広告運用未経験だったご本人が、
AIチームに毎日の広告チェックと予算調整を任せて、
広告費を減らしながら売上を伸ばしています。
【事例③:社員10名のWEBマーケティング・制作会社経営者】
3人目は、社員10名ほどの
WEBマーケティング会社を経営している方です。
以前は1つのホームページを作るのに
1〜2か月かかっており、
案件が増えるほど残業が続いて社員が疲弊していました。
そこにAIチームを入れたことで、
1〜2か月かかっていたホームページ制作が、
ほぼ1日で終わるようになりました。
また、社員数名がかりで毎回4〜5日かけていた
クライアント各社の広告レポート分析と改善提案も、
たった2〜3時間で全社分終わるようになり、
従業員2名分くらいの作業が一気になくなりました。
そこからライティング担当、HP担当、
マーケティング担当、記事執筆担当、メルマガ担当と
専属のAI社員を次々に増やし、
空いた時間で新規事業をいくつも立ち上げています。
【事例④:2社を経営するEC・講座事業者】
4人目は、2つの会社を経営している方です。
最初は本やYouTube動画を何十時間も見て
独学でAIを入れようとしましたが、
まったく実務に組み込めず何度も挫折していました。
しかし、僕と一緒にAIチームを組んだ結果、
EC商品のタイトル・説明文作成から在庫管理、
売上や広告の管理まで、
すべてAIチームからの提案を1時間承認するだけで
終わるようになりました。
さらに広告をAIチームに見せたところ、
毎月15万円(年間180万円分)も無駄に流れていた広告
がその場で見つかり、即座にストップできました。
あれだけYouTubeを見て挫折していた方が、
今では知り合いの社労士事務所や受講生に
AI導入を提案してアドバイスする側に回り、
そこでも新しい収益の柱を作っています。
💡 あなたの会社なら、どの作業から手放せるか?
無料60分の「自社AIチーム設計会議」で設計図を一緒に作ります
もしあなたも、自社に専属のAIチームを導入して
「作業を減らしたい」「売上を増やしたい」「無駄なコストを止めたい」
と思われたら、僕と1対1のZoom(無料60分)で
あなたが最初に手放す1つの仕事の設計図を一緒に作りませんか?
事前の資料準備は一切不要です。
さらに会議の翌日には、すぐに実行に移せる
「あなた専用の改善レポート」も僕のAIチームが作成してプレゼントします。
僕が倒れて月商が激減した日と、会社を止める「3つの形」
では、ここからが本題です。
なぜ、外注さんにお金を払っても、
運用代行に任せても、
どれだけAIを勉強しても、
最終的に仕事があなたに戻ってきてしまうのか?
その「真犯人」をお話しします。
これを知らずに次のAIツールを買っても、
また同じことが繰り返されるからです。
実は、昔の僕もまったく同じで、
あれもこれも全部自分で抱え込む人間でした。
僕は沖縄の出身で、
もともとは土木作業員として働いていました。
毎日休みなく現場で汗を流しても安い給料で、
「これを10年、20年、30年と続けていても未来はない」
という強い危機感から、
インターネットビジネスの世界に飛び込みました。
そこから独立して、一番いい時は
1人で月商1,000万円〜2,000万円を超える時期もありました。
でも、朝から晩まで手を動かしていたのは全部僕で、
眠る時間もなく、
ご飯を食べる時間すらもったいないくらい
労働に追われていたんです。
そうやって働き続けた結果、
ある日プツンと糸が切れて、
体を壊して寝込んでしまいました。
すると、僕が止まった途端に売上は一気に落ち、
月商500万円を下回ってしまったんです。
会社で一番働いている作業員が僕だったので、
僕が倒れたら会社も止まって終わる構造だったんですね。
そこから人を雇ったり、外注さんに頼んだり、
運用代行にお金を払ったりもしましたが、
人の管理で疲弊したり、ミスが起きたりと、
人に任せることでも散々失敗してきました。
そんな中で、毎日の日報も、数字も、
お客さまとのやり取りも、僕の判断基準もすべてAIに渡して、
「僕よりも僕の会社のことを知っているAIチーム」
を作ってから、人生がガラリと変わりました。
今ではずっと憧れだった海外移住も叶え、
マレーシアと日本を行き来する生活を送っています。
ほとんどの仕事はAIチームが回してくれるので、
僕の仕事は朝パソコンを見て「決めること」だけです。
そうやって120人以上の経営者を手伝ってきて、
断言できることが1つあります。
売上が伸びるほど苦しくなる会社は、
すべての仕事が「経営者本人」を通っています。
数字集めも、原稿も、外注の手直しも、お客さまへの連絡も、
全部が一度あなたを通っていませんか?
厳しい言い方に聞こえるかもしれませんが、
あなた自身が、自分の会社を一番止めている「詰まり」なんです。
時給数万円のあなたが、
なぜ数千円で頼める作業を毎日やっているのでしょうか。
仕事が減らない原因は、この「3つの形」にあります
1. 全部あなたを通らないと進まない「会社の形」
2. 大量の動画を渡して「あとは自分で勉強して」で終わる「講座の形」
3. 丸投げしたはずが、結局あなたが手直ししている「外注の形」
悪いのはあなたではなく、この「形」なんです。
真犯人は「判断の基準」があなたの頭の中にしかないこと
では、なぜすべての仕事が
あなたに戻ってきてしまうのか?
答えはシンプルです。
会社で一番仕事ができるのが、あなただからです。
何が正解で、どこまでならOKなのか。
その「判断基準」があなたの頭の中にしかないから、
「自分でやった方が早い」と仕事を巻き取ってしまうんですね。
じゃあ、自分でChatGPTなどのAIを使えばいいかというと、
普通のチャット型のAIは、
あなたの事業について深くは記憶してくれません。
どれだけ事業の内容やルールを伝えても、
別のチャットを開けばまたゼロから説明し直しになります。
時給数万円のあなたが、毎日AIに同じ説明を繰り返すことほど
もったいない時間の浪費はありません。
ここで本当に重要なのは、
あなたの頭の中にある判断基準や過去のやり取りを
そのままAIに記憶させるための
「記憶の保管庫」を作ることです。
この「記憶の保管庫」を作れば、
AIが出してくるものの手直しはほとんどなくなりますし、
もし手直しをしても、
あなたが直した内容をAIがすべてルールとして記憶してくれます。
僕の会社にも、そうやって貯まったルールが
200個以上入っているので、
一度直したミスは二度と僕に戻ってきません。
それどころか今では、
僕以上に僕の会社を理解してくれているので、
「来月はこういうイベントがあるから、先にこれを準備しましょう」
「この広告は予算を少し下げておきましょう」
と、僕が考えるより先に
AIチームが先回りして提案してくれるようになっています。
「記憶の保管庫」を持ったAIチームが毎朝やってくれる2つの実務
では、「記憶の保管庫」を持ったAIチームが入ると、
毎朝の仕事がどう変わるのか?
代表的な2つの場面をお話しします。
① ライバルの「勝ちパターン広告」と「無駄な広告費」が毎朝届く
あなたは今、自分のライバルが
どの広告に一番長くお金をかけているか即答できますか?
僕の会社では毎朝、
集めたライバル広告170件の中から、
「60日以上出し続けている76件」だけを
AIが自動で抜き出して届けてくれます。
売れない広告に2か月間も
お金を払い続ける会社はありませんよね。
つまり、ライバルがお金を払って検証してくれた「勝ちパターン」が、
毎朝自動で手元に届き、記憶の保管庫に蓄積されていくわけです。
その上でAIチームが
「次はこういう切り口で広告を出しましょう」
と提案してくれるので、
僕は「じゃあこれでいこう」とOKを出すだけです。
また、複数のネットショップを運営している
あるEC経営者の方も、以前は広告の管理が追いつかず、
数字を見て見ぬふりをして年間何百万円も無駄にしていました。
しかし今は、毎朝AIチームが広告費を自動監査して
問題があればすぐ報告してくれるようになり、
空いた時間で商品の紹介動画やブログ更新まで
AIチームに任せて販路を広げています。
② 3〜5分話すだけで「あなたの言い回し」で原稿が完成する
もう一つ、経営者の時間を奪っているのが
案内文やメルマガ、記事などの「文章を書く仕事」と
「日々の連絡対応」ですよね。
手が止まるのは、
真っ白な画面からゼロで書こうとするからです。
「記憶の保管庫」をAIチームに渡しておけば、
あなたは3分〜5分、いつもの言葉で音声で話すだけ。
あとは執筆担当のAIがあなたの過去の資料を参照して、
あなたの言い回しで記事や案内文を仕上げてくれます。
日々の連絡も「朝イチ確認シート」1枚にまとまり、
返信の下書きまで並んでいます。
もちろん、AIが勝手に送信ボタンを押したり、
勝手にお客さまとやり取りすることは絶対にありません。
最終確認をしてボタンを押すのは、
必ずボスであるあなた自身です。
今日からあなたの肩書きを「作業員」から「司令塔」へ変えてください
ここまで読んでみて、
今のあなたの働き方はどうでしょうか?
集めて、書いて、直して、送る。
その全部を自分でやっていて、
誰でもできる作業に追われる「作業員」になっていませんか?
でも、あなたは経営者です。
作業員になってはいけません。
AIチームが用意した下書きや提案を見て、
最終チェックをして「GO」を出す。
その「決断」こそが、経営者であるあなたの本当の仕事です。
あなたの分身を10人、20人とAIで作って動いてもらえば、
これまでの作業の9割を減らすことができます。
ただ、勘違いしてほしくないのは、
「時間が空くだけ」では売上は1円も増えないということです。
売上が増えるのは、その空いた時間を使って、
ずっと止まっていた「次の一手」を打った時だけです。
1日たった2時間空くだけでも、
1年で700時間以上(1日8時間換算で丸々約3か月分)の
「攻めの時間」が毎年新しく生まれます。
・最初の朝:売上、広告の無駄、連絡の下書き、今日打つべき一手が1枚に揃い、気が重くなる朝が消える
・3か月後:「いつかやろう」と止まっていた新規事業が世に出て、毎日の数字が届き始める
・半年後:パソコンを開かない日でも数字と下書きが並び、会社が止まらなくなる
・1年後:作業の量ではなく「打った手の数」で事業が伸び、1人で抱え込んでいた頃が嘘のようになる
昔の僕は、旅行に行く時も、ホテルに泊まる時も、
カフェに行く時でさえ、
常にパソコンを持ち歩いていないと不安で仕方ありませんでした。
でも今は、スマホ1台さえあれば、
そこから10人、20人、30人のAIチームに指示を出して
仕事を動かせるようになっています。
なぜ「動画講座」や「1,000人のコミュニティ」では挫折するのか?
では、あなたの会社は何から始めればいいのか?
答えは、「最初に手放す仕事を1つだけ選ぶこと」です。
毎日か毎週繰り返していて、
一番時間を取られている仕事を1つだけ選びます。
全部をいっぺんに変えようとすると現場が止まりますが、
最初の1つで「どの資料を使い、どこまでできたら完成で、人がどう確認するか」
という型を作れば、数週間〜1か月で2つ、3つ、4つと一気に広がります。
ただし、「その最初の1つに何を選べばいいか」を
自分一人で見極めるのが一番難しいんです。
世の中のAI講座の多くは、
とても見切れない量の動画を渡して
「あとは自分で勉強して設定してくださいね」で終わります。
あるいは、何百人・何千人もいるコミュニティに放り込まれて、
「質問があればここに書いてくださいね」と言われて終わりです。
でも、初心者の人がそんな大勢の場所に
「こんな初歩的なことを聞いていいのかな…」と
書き込めるわけがありませんよね。
しかも、一部の得意な人だけが盛り上がって
「AIでこんなことができました!」と書き込むのを見ていると、
自分だけ置いていかれている気がして、嫌になって挫折してしまいます。
だから、あなたがこれまでうまくいかなかったとしても、
あなたの能力や努力不足ではありません。
「環境」と「順番」が合っていなかっただけなんです。
あなたの会社の設計図を一緒に作る「無料60分の設計会議」
だからこそ僕は、一方的に動画を渡すのではなく、
1対1のZoomであなたの画面を見ながら、
あなたの会社専用の設計図をその場で一緒に作る
無料60分の「自社AIチーム設計会議」を行っています。
【無料60分「自社AIチーム設計会議」で行うこと】
① 前半:普段の業務を一緒に棚卸しし、「最初に手放す1つの仕事」を特定
② 中盤:あなたの会社の「記憶の保管庫」とAIチームの設計図をその場で作成
③ 翌日特典:僕のAIチームが作成した「あなた専用の改善レポート(ロードマップ)」を無料でプレゼント
参加にあたって、
事前の資料準備などは一切いりません。
顔出しが恥ずかしい方は、
カメラはオフ(音声のみ)でまったく問題ありませんし、
第三者が入ってくることもなく、僕と1対1でお話しします。
また、60分というのはあくまで最大の目安で、
15分ほど話しただけで「やることが明確になりました!」と
スッキリ終えられる方もいます。
「毎日忙しすぎて、60分すら取るのがキツい…」
と思っている方にこそ、僕は絶対に来てほしいと思っています。
その1回で「毎日2時間を取り戻す最初の1つ」が決まり、
そこからの時間がすべて変わっていくからです。
物販・EC、クリニック、士業、制作・代行、講座運営、法人向けなど
業種は一切関係ありませんし、
パソコンが苦手な方、過去にAIで挫折した方でも大丈夫です。
なお、無理な売り込みやセールスは一切ありません。
僕自身も誰にでもサポートをご案内しているわけではなく、
もしご希望があれば最後にサポートのご案内もできますが、
合わなければ「今回は合いません」と遠慮なく断ってください。
半年後、1年後も「仕事のための人生」を続けますか?
もし、この記事をこのまま閉じたら、
明日の朝もまた、数字集めと連絡の確認から1日が始まり、
現状は何も変わりません。
少しだけ、半年前、1年前、3年前のことを
思い出してみてほしいんです。
「いつか仕組み化しよう」「いつかこの作業を手放そう」
と思いながら、本当にやりたいことを後回しにして、
自分の時間はなくなり、売上も思ったように伸びないまま、
ただ毎日を忙しく過ごしてきませんでしたか?
その一方で、ライバルの会社は今この瞬間もAIチームを取り入れ、
たった1台のパソコンの中に100人、200人のAI社員を抱えて、
1人で何十個ものプロジェクトを同時に回しています。
僕たちが本当に手に入れるべきなのは、
朝から晩までパソコンに張り付く「仕事のための人生」ではなく、
自分が本当にやりたかったことを実現する人生のはずです。
日々の実務はAIチームに任せて、あなたは経営者として判断するだけ。
そうやって生まれた時間で、新しい事業を立ち上げたり、
好きな時に旅行へ行ったり、大切な人との時間をゆっくり過ごしたり、
本当に生きたかった人生を生きる。
あの頃の僕みたいに、全部を1人で背負っている経営者を、
僕はもう1人で戦わせたくないんです。
すべて僕本人が1対1で入るため、
毎週お受けできる人数には限りがあり、
カレンダーの枠が埋まり次第、受付はストップします。
予約は、カレンダーから空いている日時を選んで、
お名前とメール、ビジネスの形を選ぶだけで1分で完了します。
長い文章の入力はありません。
あなたの大切な時間を絶対に無駄にはさせませんので、
空いている日時があるうちに、ぜひ以下のボタンから押さえてください。
設計会議であなたとお会いできるのを、心から楽しみにしています!
⚡ カレンダーの空き枠が埋まり次第終了(1分かんたん予約)
無料60分「自社AIチーム設計会議」+専用改善レポートを受け取る
僕本人が1対1のZoom(カメラオフ・音声のみOK)であなたの業務をお聞きし、
「最初に手放す1つの仕事の設計図」をその場で一緒に作ります。
翌日には、僕のAIチームが作成した「あなた専用の改善レポート」も無料でお届けします。
まず実演動画を見たい方へ:事業をAI化する実演動画を無料公開中
AIに質問するだけの使い方を卒業し、売上・広告・在庫・日報などの実データを渡して、事業の中で自走するAIチームを作る具体的な流れを実演動画で公開しています。
動画をご覧いただいた方にも、希望者限定で「自社AIチーム設計会議(無料個別相談)」のご案内をお届けしています。