「今月も、月100時間リサーチに費やしました」
「梱包と発送だけで、毎日3時間かかっています」
僕の元には、こういう「頑張っている」物販プレイヤーからの相談がよく届きます。
彼らは寝る間も惜しんで作業している。
だが、彼らは決まってこう続けます。
「なのに、利益が手元に残りません」
「時間がなくて、もう限界です」と。
「頑張り」でしか成り立っていないビジネス
僕は、彼らにハッキリと言う。
「それは、あなたのビジネスが『頑張り』でしか成り立っていないからです」と。
かつては「頑張り」や「根性」が美徳とされた時代もありました。
しかし、AIがリサーチを数秒で終える現代において、
人間が根性で10時間リサーチすることに、何の意味があるでしょうか?
それは「努力」ではない。ただの「時間の浪費」。
「作業」が「仕組み」の時間を奪っている
あなたが時給1,000円の「作業(梱包・発送)」に3時間費やすたびに、
あなたのビジネスは3時間「停止」している。
あなたがやるべきだった、時給10万円の「仕組み作り」の時間が、奪われている。
あなたが「頑張れば頑張るほど」、あなたは貧しくなっていく。
なぜなら、あなたは「作業」に忙殺され、
ライバルが「仕組み」を作っている時間を見過ごしているから。
厳しいようだが、これが現実です。
勝つのは「頑張った人」ではない
ビジネスの世界で勝つのは「頑張った人」ではない。
「頑張らなくてもいい仕組み」を作った人。
あなたのその「頑張り」、今すぐ捨てたほうがいい。
あなたが今すぐやるべきことは、
「頑張る」ことではなく、
「頑張らなくても利益が積み上がる仕組み」を構築すること。
ただそれだけ。
追伸
先日、クアラルンプールの自宅で、
窓の外のスコールを眺めながらコーヒーを飲んでいました。
その間、僕のiPhoneに
「チャリン、チャリン」と売上通知が届き続ける。
僕がやったことといえば、
朝、AIが作った出品リストを30分チェックしたことだけ(笑)
昔の僕は、それこそ「頑張り」の信者でした。
土日も返上してリサーチと梱包に追われ、
売上は立つのに、なぜか心は疲弊していた。
あの時、勇気を持って「頑張ること」から「逃げた」おかげで、今の時間がある。
「頑張る」のをやめて、本当に良かった。
追伸2
僕がどのようにして「頑張る」のをやめ、
「AI × 仕組み化」で利益を自動化する仕組みを構築したのか。
その具体的な設計図は、僕の公式LINEで詳しく解説しています。
「作業」から解放されたい人だけ、登録してみてください。
https://utage-system.com/p/TCLkgf2kjYmq?ftid=qmEoQNJ7tQnQ