書くのをやめたら、仕事が2倍速くなった話

Kazuです。

今日は、作業効率が一気に変わる話をします。

僕が音声入力を使い続けてる理由はシンプルで、
キーボードを打つ時間が、
もったいないと思ったからです。

音声入力に切り替えると、
流れがこう変わります。

・考えながら話す
・話した内容がそのまま文章になる
・あとで少し整えるだけ

これだけで、
文章作成や思考整理が一気に軽くなります。

特に、

・長文の下書き
・企画のたたき
・メルマガ/SNSの原案
・思考の整理

このへんは、
「打つ」より話した方が速いです。

で、ここからが本題。

これまで僕は、精度が高い音声入力AIを使っていて、
正直「これで十分だな」と思ってました。

…が、まさかの展開。

Gensparkが、新しく音声入力AIモデルを出してきました。

最初は、
「どうせオマケ機能でしょ」
くらいの気持ちで触ったんですが…

普通に、良いです。

特に良かったのは、

・聞き取りの精度
・文章としての自然さ
・いらない言葉をうまく省く感じ

ここが想像以上でした。

これが使えるようになると、何が起きるか。

“書く前のストレス”が消えます。

・アウトプット量が増える
・思考が止まらない
・「書くのが面倒」がなくなる

単なるツールじゃなくて、
作業スタイルが変わる感覚です。

気になる人は、まず触ってみてください


https://genspark.ai/speakly/invite/NzMwODhjZWJMMjIxZkwwMjc0TDhiOGRiMjU2YTBjYkxhOGVh

音声入力を使うかどうかで、
毎日のアウトプット量は本当に変わります。

もし最近、

・作業スピードが落ちてる
・考えてるのに形にできない
・文章がしんどい

このどれかがあるなら、
一度「話す作業」に寄せてみてください。

追伸

そういえばですが、

今回のGensparkのアップデート、

実は音声入力だけではありません。

なんと、

AIで音楽を作れる機能も追加されています。

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自分用にBGMを作って楽しむのもアリですし、

YouTube用の音源や、

ショート動画用の音楽を作るのにも使えます。

さらに言うと、

・結婚式の入場ソングを作る

・還暦祝い用の音楽を作る

・カップルの思い出を音楽にする

・退職祝いのオリジナル音楽を作る

といった形で、

サービスとして販売することも普通に可能です。

作曲スキルがなくても、

楽器が弾けなくても、

AIが形にしてくれるので、

発想次第で使い道はいくらでも広がります。

Gensparkを使っている方は、

音声入力だけで終わらせずに、

ぜひこの音楽生成機能も一度触ってみてください。

「使ってみた人」から、

次のアイデアが生まれます。