どうも、Kazuです。
「AIに仕事が奪われる」
最近、こんなニュースをよく見かけます。
そして、多くの物販プレイヤーが、
「AIのほうがリサーチが上手いから、自分はもう勝てないかも…」
と怯えている。
アホか。
と僕は言いたい。
なぜ、あなたは「AI」と同じ土俵で「作業スピード」を競おうとしているのですか?
なぜ、あなたは「AI」を「敵」だと思い込んでいるのですか?
AIに怯える「作業者」のマインド
それは、あなたの意識が「作業者」のままだからです。
「作業者」は、自分の手を動かすことしか知らない。
自分の「労働力」を売ることしか知らない。
だから、自分より速く、安く、文句も言わずに働く「AI」が現れると、
自分の居場所がなくなる(=稼げなくなる)と本気で怯えるのです。
AIに指示を出す「構築者」のマインド
しかし、
僕ら「フルオート物販」を実践する人間は、違います。
僕らの意識は「構築者」であり、「オーナー」です。
僕らは、AIとリサーチスピードを競いません。
僕らは、AIに「リサーチをさせる」仕組みを構築します。
僕らは、AIに「指示を出す」側の人間です。
「作業者」は、AIに仕事を奪われる。
「構築者」は、AIに仕事をさせて、時間を手に入れる。
あなたは、どちらの未来を選びますか?
これは「技術」であり「マインドセット」の問題
これは、才能やセンスの問題ではありません。
ビジネスは「技術」です。
AIの使いこなし方も、また「技術」なのです。
「構築者」になるための「技術」と「マインドセット」。
それを学ぶか、学ばないか。
ただ、それだけの違いです。
今からでも遅くありません。
「作業者」としてAIに怯えながら生きるのか。
「構築者」としてAIを使いこなし、自由を手に入れるのか。
あなたの意識を、今すぐ変えるべきです。
追伸.
僕のビジネスは、僕が寝ている間も、
AIとシステム、そして外注さんたちが24時間動かし続けてくれています。
彼らは文句も言わず、疲れることもなく、
僕が「構築」した指示書(仕組み)通りに、淡々と利益を生み出し続けてくれる。
僕は、彼らという「最強の従業員」を雇っている感覚です。
彼らのおかげで生まれた時間で、
僕は今日、クアラルンプールのBarで、
お昼からビールを飲みながらゆっくりと新しい事業のアイデアを練っています。
これが「AIに仕事をさせる側」のライフスタイルです。
PS2.
あなたが「作業者」の意識から抜け出し、
「AIに指示を出す構築者」になるための具体的なステップは、僕の公式LINEで全て教えています。
AIに怯える人生を終わりにしたい方は、今すぐご参加ください。
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